制度・出願・試験
千葉大学 大学院融合理工学府 創成工学専攻の院試対策講座から、専攻固有の教育制度、修了要件、2027年度一般選抜を具体的に確認します。
- 対象年度
- 2027年度
- 公式情報確認
- 2026年8月24日
- 公開本文
- 6,000字
- 参照資料
- 15件
この公開章で分かること
1項目を一次資料と区分表示に沿って説明します。
本書による説明:公開範囲と調査方針
区分:本書による説明。複数の一次資料を受験生向けに整理しています。
対象入学時期:2027年4月入学を中心に、募集要項に併記された2026年10月入学も説明
一次資料の確認日:2026年8月24日
この公開章では、創成工学専攻を「ものづくりを学ぶ専攻」という一言で済ませません。建築学、イメージング科学、デザインの三コースは、同じ専攻に置かれていても、入試で示すべき能力、専門試験の形式、研究計画の立て方が異なります。たとえば建築学とデザインには二時間の筆記専門試験がありますが、イメージング科学の専門科目は口頭で行われ、筆記専門試験はありません。建築学は五群から二群、デザインは八科目から三科目を選びます。この違いを知らずに「創成工学の対策」を一括して始めると、自分のコースで実際に評価される準備から外れてしまいます。
以下では、大学の募集要項、2026年度履修要項、教員一覧、シラバス、研究者紹介、大学が公開した2025年実施過去問を根拠に、制度、入試、教員候補、過去問を順に説明します。大学の資料に書かれている事実と、本書が受験生向けに整理した説明や提案は、見出しと本文の両方で区別します。
1 創成工学専攻を三つのコースに分けて理解する
3項目を一次資料と区分表示に沿って説明します。
大学公式の事実|専攻の下に建築学、イメージング科学、デザインがある
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
千葉大学大学院融合理工学府の創成工学専攻には、建築学コース、イメージング科学コース、デザインコースがあります。2027年4月入学の博士前期課程一般選抜では、専攻全体の募集人員は117名です。コース別の目安は、建築学50名、イメージング科学15名、デザイン52名です。2026年10月入学はいずれも若干名です。これらは2027年度募集要項2頁に掲載された数値です。
出願者は「創成工学専攻」だけを選ぶのではなく、実際には三コースのうち一つを選び、そのコースの試験を受けます。複数コースや複数の選抜区分へ同時に出願することはできません。また、出願前に志望指導教員へ教育研究内容を問い合わせ、出願の了承を得たうえで、願書に教員氏名と了承日を記入する必要があります。
本書による説明|三コースは、研究対象と成果の示し方が違う
区分:本書による説明。複数の一次資料を受験生向けに整理しています。
建築学では、建築史、都市計画、設計、環境設備、構造力学、材料、施工などから、自分の研究に必要な専門領域を選びます。図面、構造計算、環境計算、歴史資料、都市制度など、建築を成立させる複数の知識を扱います。入試でも、志望教員が指定する群を含めて二群を選ぶため、研究室選択と専門試験の選択が直接結び付きます。
イメージング科学では、画像、光、色、視覚、計測、処理、再現、評価などを扱います。卒業研究と大学院での研究計画をスライドや動画等で説明し、その内容とイメージング科学の基礎について口頭で質問を受けます。計算や用語を紙上で解く力だけでなく、自分の研究を筋道立てて説明し、追加質問に応答する力が試験の中心になります。
デザインでは、製品・サービス、構造・材料、コミュニケーション、人間工学、環境、理論・歴史、サステナビリティ、行動心理という八科目から三科目を解きます。用語説明に加えて、実例分析、スケッチ、社会課題への提案、実験方法の説明などが出題されています。見た目の造形だけでなく、人間、技術、社会、環境をどのように調べ、設計へ反映するかが問われます。
本書の提案|最初に「研究で扱うもの」「使う方法」「示す成果」を一文ずつ書く
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
コース名だけで志望先を決めず、次の三文を自分の言葉で書いてください。
- 研究で扱う対象は何か。建築物、都市、画像、光、知覚、製品、サービス、生活環境、人の生理反応などから具体的に書きます。
- 何を使って調べるか。史料調査、設計、構造解析、環境測定、画像処理、心理物理実験、生理計測、観察、インタビューなど、実際の方法を書きます。
- 研究後に何を示すか。新しい知見、設計方法、評価方法、試作品、改善案、運用指針など、成果の形を書きます。
この三文と教員の専門、担当授業、研究施設を比べると、「有名だから」「テーマが面白そうだから」より具体的な研究室選択ができます。
2 学位、修了要件、研究指導の仕組み
3項目を一次資料と区分表示に沿って説明します。
大学公式の事実|博士前期課程は標準二年、30単位以上と研究成果の審査が必要
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
博士前期課程の標準修業年限は二年です。原則として二年以上在学し、30単位以上を修得し、必要な研究指導を受けなければなりません。そのうえで、修士論文または学府が定める特定の研究成果の審査と最終試験に合格することが修了要件です。国際経験として、留学その他これに相当する経験を持つことも原則要件に含まれます。創成工学専攻で授与される博士前期課程の学位は、修士(工学)または修士(学術)です。
優れた研究業績が認められた場合には、一年以上二年未満で修了できる制度があります。これは入学すれば自動的に短縮できる制度ではなく、優れた研究業績が認められることを条件とする例外です。
職業を持つ学生などには、標準二年分の授業料で最長四年まで計画的に履修する長期履修制度があります。教育上必要と認められる場合には、夜間その他の特定時間帯に授業または研究指導を受ける仕組みもあります。夜間等の指導を希望する場合は、出願前に志望教員へ相談し、願書にも希望を記載します。
本書による説明|「30単位を取る」だけでは研究指導を説明したことにならない
区分:本書による説明。複数の一次資料を受験生向けに整理しています。
修了要件には、授業科目の単位、研究指導、修士論文等の審査、最終試験が含まれます。したがって、研究計画書では、研究テーマだけでなく、二年間に何を調べ、どの授業で方法を学び、どの時点で資料収集・実験・設計・分析・執筆を進めるかまで示す必要があります。
建築学でロボット加工を扱うなら、加工対象の設計、ロボット動作、安全性、加工精度、建築構法上の意味を別々に検討します。イメージング科学で色や質感を扱うなら、撮影条件、表示条件、観察者、評価尺度、統計方法を決めます。デザインで生理計測を扱うなら、対象者、刺激や製品、測定指標、比較条件、倫理上の配慮を明らかにします。これらは専攻共通の決まりとして大学が列挙した研究手順ではなく、各コースの研究を修了要件へ結び付けて理解するための本書による説明です。
大学が公表していない情報|個人ごとの指導頻度と次年度の受入人数
区分:大学が公表していない情報。公開資料で確認できないため補っていません。
今回用いた公式資料からは、各教員が大学院生と週に何回面談するか、研究室ごとの2027年度受入人数、指導を希望する学生に求める未公表の選考基準までは確認できません。これらを一律に補って説明することはしません。出願前の連絡では、研究テーマの適合だけでなく、指導方法、研究室の活動時間、共同研究の進め方、利用したい設備の条件を具体的に尋ねる必要があります。
3 2027年度一般選抜の日程と出願手続
5項目を一次資料と区分表示に沿って説明します。
大学公式の事実|出願は2026年6月16日から18日まで
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
出願資格認定が必要な人の申請期間は、2026年5月12日(火)から5月14日(木)までです。通常の出願受付は、2026年6月16日(火)から6月18日(木)までで、窓口受付時間は各日9時から17時です。郵送は消印有効ではなく、期間内必着です。
検定料は30,000円です。払込期間は2026年6月1日(月)から6月18日(木)までです。障害等による受験上の配慮を希望する場合の事前相談期限は、2026年5月14日(木)17時です。
口頭試問はコースによって2026年7月18日(土)または8月6日(木)に行われます。建築学とデザインの7月口頭試問は7月18日10時開始です。建築学とデザインの筆記専門試験、イメージング科学の口頭専門試験は8月6日です。合格発表は2026年8月31日(月)14時です。2027年4月入学者のオンライン入学手続期間は、2027年3月10日(水)15時から3月17日(水)15時までです。
大学公式の事実|志望指導教員の了承は出願手続の一部
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
出願前に、志望指導教員へ教育研究内容を問い合わせ、出願の了承を得る必要があります。願書には志望指導教員の氏名と、了承を得た日を記入します。これは合格の約束ではありません。また、教員へ連絡しただけで出願が完了するわけでもありません。研究内容を相談し、出願してよいという了承を得た後、所定期間に書類提出と検定料納入を完了する必要があります。
大学公式の事実|中心となる提出書類
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
中心となる提出物は、入学願書、写真票・受験票、成績証明書、卒業証明書または卒業見込証明書、該当者の学位証明書、検定料を支払ったことを示す書類、写真三枚、返信用封筒二通、住所票です。外国の大学を卒業した人などは、履歴書、住民票、旅券の写し等が追加で必要になる場合があります。
証明書には、発行時期、厳封の要否、原本の要否など個別条件があります。自分の学歴・在留資格に応じて必要書類が異なるため、募集要項7頁から9頁の区分に沿って準備します。本書は、すべての人に同じ追加書類が必要だとは説明しません。
大学公式の事実|英語はTOEIC L&RまたはTOEFL iBTを使う
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
工学系コースでは、原則としてTOEIC Listening & Reading TestまたはTOEFL iBTのスコアを使います。一般の有効受験期間は2024年6月から2026年5月末までです。自宅受験型・オンライン型、TOEIC IP、TOEFL ITPは工学系コースの提出スコアとして認められません。TOEFLのMyBest Scoresも使用しません。
イメージング科学コースは扱いが異なり、2024年6月以降に受験し、8月の口頭試問当日に提出できるTOEICまたはTOEFLのスコアが有効です。出願時点だけを見て「間に合わない」と判断せず、当日提出条件と受験日を確認して準備します。
本書の提案|出願前連絡では五つの確認事項を一通にまとめる
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
志望教員への最初の連絡には、①現在の所属と学年、②研究したい問い、③これまでに使った研究方法、④その教員を希望する理由、⑤出願前に相談したい事項を短くまとめます。研究テーマを一語だけ書いたメールや、教員の研究内容に触れない定型文では、適合を判断する材料が足りません。研究計画書が完成していなくても、対象、方法、期待する成果を数行で示すと相談が進みやすくなります。
4 コース別の試験内容と配点
9項目を一次資料と区分表示に沿って説明します。
4-1 建築学コース|大学公式の事実|7月口頭試問と8月専門試験を受ける
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
7月18日10時から口頭試問があります。受験者は、大学院で行いたい研究をまとめたA4判一枚の資料を十部持参します。大学が公表した口頭試問の出題意図では、志望理由、卒業研究、大学院での研究計画、修了後の予定を通して、研究を進める能力と資質を評価します。
8月6日10時から12時までの二時間は専門科目です。五群から二群を選択し、その二群には志望指導教員が指定した群を必ず含めなければなりません。五群は、①建築史・都市計画、②建築計画・建築設計、③建築環境・建築設備、④構造力学・構造解析、⑤構造設計・材料・構法です。
配点は英語100点、専門300点、合計400点です。口頭試問は点数を合計する科目ではなく、合否判定に使われます。
4-1 建築学コース|本書による説明|教員選びが専門群の選択を決める
区分:本書による説明。複数の一次資料を受験生向けに整理しています。
建築学では、過去問を見て得意な二群を先に決めるだけでは不十分です。志望教員が指定する群が必須になるからです。平沢岳人教授のように建築生産、ロボット加工、構法、デジタルアーカイブを扱う教員を志望する場合、どの群が指定されるかを出願前相談で確認し、その群を含む二群の組合せを決めます。
4-1 建築学コース|本書の提案|A4一枚は「背景、問い、方法、成果」の四区画にする
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
口頭試問資料には、卒業研究の説明だけでなく、大学院研究への移行が見える構成が必要です。上段左に社会的・学術的背景、上段右に研究の問い、下段左に対象と方法、下段右に得たい成果と二年間の進め方を置くと、面接者が質問しやすくなります。図や写真は、きれいに見せるためではなく、対象、寸法、工程、比較条件など、文章だけでは伝わりにくい情報を示すために使います。
4-2 イメージング科学コース|大学公式の事実|専門科目は8月6日9時から口頭で行う
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
イメージング科学には、建築学やデザインのような筆記専門試験がありません。8月6日9時から、専門科目を口頭で実施します。受験者はスライド、動画その他の資料を使い、卒業研究と大学院での研究計画を説明します。その後、画像、光、色、視覚などイメージング科学の基礎について質疑を受けます。TOEICまたはTOEFLのスコアは当日に提出します。
配点は英語100点、口頭による専門科目200点、合計300点です。
4-2 イメージング科学コース|本書による説明|発表と基礎質問を別々に準備する
区分:本書による説明。複数の一次資料を受験生向けに整理しています。
研究発表では、自分が何を測り、どのようなデータを得て、何と何を比べ、どの結果から結論を出したかを説明します。一方、基礎質問では、研究テーマの周辺だけでなく、画像形成、光、色、視覚、計測、処理、評価といった分野の基本概念を言葉で説明する必要があります。発表スライドを暗記するだけでは、追加質問への準備になりません。
4-2 イメージング科学コース|大学が公表していない情報|個々の質問文、解答例、作問者
区分:大学が公表していない情報。公開資料で確認できないため補っていません。
2025年実施分について、大学が公開しているのは「専門科目(口頭による)」の出題意図です。筆記問題はなく、口頭で実際に尋ねた個々の質問文、問別の解答例、質問した教員、質問の順序は公表されていません。本書は、存在を確認できない質問を過去問として作りません。公開できるのは、大学が明示した評価領域、すなわち卒業研究、大学院研究計画、イメージング科学の基礎、志望動機等です。
4-2 イメージング科学コース|本書の提案|一枚のスライドごとに三段階の質問を作る
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
各スライドについて、事実確認、理由の説明、条件を変えた場合の検討という三段階の質問を自分で作ります。たとえば色評価の実験なら、「どの色空間を使ったか」「なぜその評価尺度を選んだか」「照明条件や観察者が変わると結果はどう変わるか」を準備します。これは大学が公表した過去問ではなく、口頭で研究を説明する練習として本書が提案する方法です。
4-3 デザインコース|大学公式の事実|全員が7月口頭試問を受け、8月に三科目を解く
区分:大学公式の事実。千葉大学が公開した一次資料に基づきます。
7月18日10時から、受験者全員に口頭試問があります。卒業研究、卒業制作等をまとめたA4判一枚の資料を五部持参します。
8月6日10時から12時までの二時間は専門科目です。八科目のうち、志望指導教員が指定した一科目と、残る科目から自分で選ぶ二科目の計三科目を解答します。八科目は、①プロダクト・サービス、②構造・材料、③コミュニケーション、④人間工学、⑤環境、⑥デザイン論・史、⑦サステナブル、⑧行動心理です。
配点は英語100点、専門300点、合計400点です。口頭試問は合否判定に使われます。
4-3 デザインコース|本書による説明|三科目は知識の暗記量ではなく研究方法の組合せとして選ぶ
区分:本書による説明。複数の一次資料を受験生向けに整理しています。
たとえば人間工学を指定された受験者が、コミュニケーションと行動心理を加える場合、生理・身体負担の測定、情報の伝え方、知覚や行動の実験という三つの方法を組み合わせられます。環境とサステナブルを加える場合は、生活環境の設計、資源循環、長期利用という方向へ広げられます。選択科目を決めるときは、「得点できそう」だけでなく、研究計画で使う方法と説明できるかを確かめます。
8 受験準備をコース別に組み立てる
3項目を一次資料と区分表示に沿って説明します。
本書の提案|建築学は指定群を確定してから二群を深く学ぶ
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
出願前相談で志望教員が指定する群を確認し、その群と自分が選ぶ一群を決めます。過去問は、用語、計算、図面、論述を区別して解きます。二時間で二群を解くため、正解を知るだけでなく、図や計算過程を含めて時間内に答案を作る練習が必要です。口頭試問では、A4資料の各記述について「根拠は何か」「二年間で実行できるか」「修了後に何へつなげるか」を説明します。
本書の提案|イメージング科学は研究発表と基礎口答を往復する
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
卒業研究の発表を作った後、各スライドから画像、光、色、視覚、計測、処理、評価に関する基礎用語を取り出します。用語を一文で定義し、自分の研究でどこに使ったか、条件を変えると何が起きるかを答えます。個々の質問は非公表なので、練習内容を大学の過去問とは呼びません。
本書の提案|デザインは指定科目を軸に残り二科目を選ぶ
区分:本書の提案。大学が公表した解答例ではなく、本書独自の学習・出願準備案です。
志望教員の指定科目を最初に確定し、残る二科目を研究方法の補完関係で選びます。各科目について、用語説明、事例分析、提案、実験計画、スケッチのどの形式が出たかを分けて練習します。提案問題では、対象者、場面、課題、設計、評価方法を一続きにします。人間工学のように論文概要を読む問題では、技術的特徴と人への影響を分けてから答案を組み立てます。
この章で確認した一次資料
公開本文の作成にあたり、以下の資料を確認しました。入試条件は変更されるため、出願時は必ず大学の最新情報と照合してください。
- 2026年10月入学・2027年4月入学 博士前期課程一般選抜 学生募集要項
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2027年度入試(2026年実施)|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF p.2、pp.3-9、pp.10-21、pp.22-26、教員一覧
- 博士前期課程 一般選抜
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2026年10月入学・2027年4月入学|確認:2026-08-24|参照箇所:HTML見出し「出願に際して」「学生募集要項」「過去問」
- 建築学コース 2025年8月5日実施 解答例
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 科目1-5の大学公表解答例
- 建築学コース 2025年8月5日実施 出題意図
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 科目1-5の大学公表出題意図
- 建築学コース 過去問題・出題意図
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05/2025年10月・2026年4月入学|確認:2026-08-24|参照箇所:HTML 試験問題・解答例・出題意図リンク
- 建築学コース 2025年8月5日実施 専門試験問題
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 科目1-5
- 2026年度 融合理工学府履修要項
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2026年度|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 博士前期課程・博士後期課程の専攻別教育課程表
- 融合理工学府 学位論文審査基準・学位名
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2026-08-24閲覧(文書内の改正日・適用区分を参照)|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 博士前期課程の審査基準および専攻別学位名
- デザインコース 2025年8月5日実施 解答例
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 科目1-8の大学公表解答例
- デザインコース 2025年8月5日実施 出題意図
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 科目1-8の大学公表出題意図
- デザインコース 過去問題・出題意図
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05/2025年10月・2026年4月入学|確認:2026-08-24|参照箇所:HTML 試験問題・解答例・出題意図リンク
- デザインコース 2025年8月5日実施 専門試験問題
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 科目1-8
- イメージング科学コース 2025年8月5日実施 出題意図
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05|確認:2026-08-24|参照箇所:PDF 口頭による専門科目の大学公表出題意図
- イメージング科学コース 過去問題・出題意図
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2025-08-05/2025年10月・2026年4月入学|確認:2026-08-24|参照箇所:HTML 口頭専門の出題意図リンク
- 入試日程 2026-2027
千葉大学大学院融合理工学府|資料:2026-2027入試日程|確認:2026-08-24|参照箇所:HTML見出し「博士前期課程(修士課程)/一般選抜」